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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 54 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.318 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/21 | 10:54 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| %、役付執行役員 ( 社長執行役員を除く)においては基本報酬の 40%、その他の執行役員においては基本報酬の30%~35%となります。賞与支給率の算定にあたっては、「 利益ある成長 」の実現に向け、売上 高、利益の単年度目標に対する達成度及び前年度実績からの改善度、そして、企業価値を測る指標として当社が重視する経営指標であるEVA ( 経済的付加価値 )の単年度目標に対する達成度に応じて0%~200%の範囲で決定します。 なお、売上高、利益目標は、従業員と共通の目標設定を行っております。その目標については、全社一丸で目指す目標として一定の妥当性・納得 性を考慮し、公表業績予想の数値とは異なるも | |||
| 11/14 | 10:53 | 4452 | 花王 |
| 四半期報告書-第118期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 市場回復の遅れやケミカル事業での欧州を中心とした需要減等のリスクがありま す。このような中、好調な日本のトイレタリー市場で、戦略的値上げを積極的に実施するとともに、高付加価値商 品の比率アップ及び戦略ブランドへの集中投資を進めます。さらに構造改革を着実に実行していきます。そして、 効果的に資本を投下することでEVA( 経済的付加価値 )を拡大しながら公表数値の達成を目指していきます。 連結業績予想の数値については、2023 年 11 月 8 日公表の「2023 年 12 月期第 3 四半期決算短信 」を参照ください。 3【 経営上の重要な契約等 】 当社は、オーストラリアの子会社であるKao | |||
| 11/08 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| . 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2022 年 12 月期 - 74.00 - 74.00 148.00 2023 年 12 月期 - 75.00 - 2023 年 12 月期 ( 予想 ) 75.00 150.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無 3.2023 年 12 月期の連結業績予想 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) 売上高営業利益税引前利益 親会社の所有者に 帰属する当期利益 (% 表示は、対前期増減率 ) 基本的 1 株当たり 当期利益 百 | |||
| 11/08 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2023年12月期第3四半期累計連結決算の概要 その他のIR | |||
| 」:Consumer Products(コンシューマープロダクツ)の略 • 「G11」:Global 11の略。化粧品事業でグローバルに成長させる11ブランド • 「R8」:Regional 8の略。化粧品事業で日本を中心に成長させる8ブランド 2Contents 01 Financial Results 2023 年 12 月期第 3 四半期累計連結決算概要 02 Progress of Structural Reforms 構造改革の進捗 03 FY2023 Forecast 2023 年 12 月期連結業績予想01 Financial Results 2023 年 12 月期第 3 四半期累計連結決 | |||
| 08/10 | 11:07 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| %の範囲で決定します。 なお、売上高、利益目標は、従業員と共通の目標設定を行っております。その目標については、全社一丸で目指す目標として一定の妥当性・納得 性を考慮し、公表業績予想の数値とは異なるものとなっております。一方、EVA 目標については、役員独自の業績評価指標として、公表業績予想 に基づいた目標を基本に設定 ( 賞与算定上の目標値として公表業績予想を上回る目標値とすることもあります)しています。 当該事業年度におけるこれらの評価指標の目標値は、売上高の単年度目標が14,900 億円、前年度実績からの改善度目標が14,188 億円、利益 ( 売上総利益から販売費及び一般管理費を控除した | |||
| 08/10 | 10:55 | 4452 | 花王 |
| 四半期報告書-第118期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| りました。 (4) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間における研究開発費は、311 億円です。 EDINET 提出書類 花王株式会社 (E00883) 四半期報告書 6/36(5) 主要な設備 当第 2 四半期連結累計期間において、中国でのベビー用紙おむつ事業の自工場生産の終了に伴う費用として固定資 産の減損損失 78 億円を計上しております。 詳細については、「 第 4 経理の状況 1 要約四半期連結財務諸表要約四半期連結財務諸表に関する注記事 項 7. 有形固定資産及びコミットメント」を参照ください。 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因 既存ビジネスでの連結業績予想に変更はあ | |||
| 08/03 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 3 日 会社名花王株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員長谷部佳宏 (コード:4452、東証プライム市場 ) 問合せ先会計財務部門管理部長牧野秀生 (TEL.03-3660-7111) 業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、以下のとおり、2023 年 5 月 10 日に公表いたしました、2023 年 12 月期 ( 通期 )の連結業績予想を修正する こととしましたので、お知らせいたします。 1.2023 年 12 月期 ( 通期 ) 連結業績予想数値の修正 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) 以下、( ) 付きの数字は | |||
| 08/03 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2023年12月期第2四半期累計連結連結決算の概要及び中期経営計画の進捗 その他のIR | |||
| • 「G11」:Global 11の略。化粧品事業でグローバルに成長させる11ブランド • 「R8」:Regional 8の略。化粧品事業で日本を中心に成長させる8ブランド 2Contents 01 Financial Results 2023 年 12 月期第 2 四半期累計連結決算概要 02 FY2023 Forecast 2023 年 12 月期連結業績予想 03 Mid-term Plan “K25” Progress 中期経営計画 「K25」 進捗 04 Appendix01 Financial Results 2023 年 12 月期第 2 四半期累計連結決算概要8 月 3 日開示 | |||
| 08/03 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 56.3 2,091.20 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2022 年 12 月期 - 74.00 - 74.00 148.00 2023 年 12 月期 - 75.00 2023 年 12 月期 ( 予想 ) - 75.00 150.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無 3.2023 年 12 月期の連結業績予想 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) 売上高営業利益税引前利益 親会社の所有者に 帰属する当期利益 (% 表示は、対前期増減率 ) 基本的 | |||
| 05/12 | 10:56 | 4452 | 花王 |
| 四半期報告書-第118期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 集中投資を進めて いきます。さらに、効果的に資本を投下することでEVA( 経済的付加価値 )を拡大しながら公表数値の達成を目指し ていきます。 連結業績予想の数値については、2023 年 5 月 10 日公表の「2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 」を参照ください。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 EDINET 提出書類 花王株式会社 (E00883) 四半期報告書 6/29第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 EDINET | |||
| 05/10 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 977,591 951,516 57.1 2,046.99 2022 年 12 月期 1,726,350 995,384 972,061 56.3 2,091.20 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2022 年 12 月期 - 74.00 - 74.00 148.00 2023 年 12 月期 - 2023 年 12 月期 ( 予想 ) 75.00 - 75.00 150.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無 3.2023 年 12 月期の連結業績予想 (2023 年 1 月 1 | |||
| 03/24 | 19:01 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 実現に向け、売上 高、利益の単年度目標に対する達成度及び前年度実績からの改善度、そして、企業価値を測る指標として当社が重視する経営指標であるEVA ( 経済的付加価値 )の単年度目標に対する達成度に応じて0%~200%の範囲で決定します。 なお、売上高、利益目標は、従業員と共通の目標設定を行っております。その目標については、全社一丸で目指す目標として一定の妥当性・納得 性を考慮し、公表業績予想の数値とは異なるものとなっております。一方、EVA 目標については、役員独自の業績評価指標として、公表業績予想 に基づいた目標を基本に設定 ( 賞与算定上の目標値として公表業績予想を上回る目標値とすること | |||
| 03/24 | 15:01 | 4452 | 花王 |
| 有価証券報告書-第117期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 証券報告書 50/1572【ライツプランの内容 】 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 花王株式会社 (E00883) 有価証券報告書 3【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2018 年 12 月 31 日 ( 注 )1 2019 年 12 月 31 日 ( 注 )2 発行済株式総数 増減数 ( 千株 ) 発行済株式総数 残高 ( 千株 ) 資本金 増減額 ( 百万円 ) 資本金 残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減 | |||
| 02/21 | 15:53 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 経営指標であるEVA ( 経済的付加価値 )の単年度目標に対する達成度に応じて0%~200%の範囲で決定します。 なお、売上高、利益目標は、従業員と共通の目標設定を行っております。その目標については、全社一丸で目指す目標として一定の妥当性・納得 性を考慮し、公表業績予想の数値とは異なるものとなっております。一方、EVA 目標については、役員独自の業績評価指標として、公表業績予想 に基づいた目標を基本に設定 ( 賞与算定上の目標値として公表業績予想を上回る目標値とすることもあります)しています。 当該事業年度におけるこれらの評価指標の目標値は、売上高の単年度目標が14,900 億円、前年度実績か | |||
| 02/21 | 09:51 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 対する達成度に応じて0%~200%の範囲で決定します。 なお、売上高、利益目標は、従業員と共通の目標設定を行っております。その目標については、全社一丸で目指す目標として一定の妥当性・納得 性を考慮し、公表業績予想の数値とは異なるものとなっております。一方、EVA 目標については、役員独自の業績評価指標として、公表業績予想 に基づいた目標を基本に設定 ( 賞与算定上の目標値として公表業績予想を上回る目標値とすることもあります)しています。 当該事業年度におけるこれらの評価指標の目標値は、売上高の単年度目標が14,900 億円、前年度実績からの改善度目標が14,188 億円、利益 ( 売上総利益か | |||
| 11/10 | 11:00 | 4452 | 花王 |
| 四半期報告書-第117期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 連結累計期間において、主に国内における不要不急の投資を見直したこと等により、当初の設備 投資計画を960 億円から860 億円に変更しております。 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因 引き続き厳しい経営環境が続くことが予想されますが、戦略的値上げを継続するとともに、新製品・改良品の発 売や積極的な販売施策、さらにはコスト構造改革を徹底して実行していくことで連結業績予想の達成を目指してい きます。 連結業績予想の数値については、2022 年 11 月 1 日公表の「2022 年 12 月期第 3 四半期決算短信 」を参照ください。 EDINET 提出書類 花王株式会社 (E00883) 四 | |||
| 11/01 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期 1,733,913 1,009,130 984,526 56.8 2,118.03 2021 年 12 月期 1,704,007 983,877 965,137 56.6 2,036.66 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2021 年 12 月期 - 72.00 - 72.00 144.00 2022 年 12 月期 - 74.00 - 2022 年 12 月期 ( 予想 ) 74.00 148.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無 3.2022 年 12 月期の連結業績予想 (2022 | |||
| 08/10 | 10:51 | 4452 | 花王 |
| 四半期報告書-第117期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 11 日に公表した業績予想を達成することは困難と判断したため、連結業績予想の修正を行いま した。 連結業績予想の数値については、2022 年 8 月 3 日公表の「2022 年 12 月期第 2 四半期決算短信 」を参照ください。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 7/35第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 花王株式会社 (E00883) 四半期報告書 2022 年 6 月 30 日現在 種類発行可能株式総数 ( 株 | |||
| 08/10 | 09:39 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ております。その目標については、全社一丸で目指す目標として一定の妥当性・納得 性を考慮し、公表業績予想の数値とは異なるものとなっております。一方、EVA 目標については、役員独自の業績評価指標として、公表業績予想 に基づいた目標を設定しています。 当該事業年度につきましては、厳しい事業環境の中、役員・従業員一丸となって着実な成長を目指すため、一部指標の見直しを行い、売上高 (IFR S 第 15 号適用前の基準により算定された売上高 )、利益 ( 売上総利益から販売費及び一般管理費を控除した利益 )の前年度実績からの改善度及 びEVAの単年度目標に対する達成度といたしました。当事業年度における | |||
| 08/03 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 期 1,761,180 1,039,738 1,015,822 57.7 2,163.56 2021 年 12 月期 1,704,007 983,877 965,137 56.6 2,036.66 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2021 年 12 月期 - 72.00 - 72.00 144.00 2022 年 12 月期 - 74.00 2022 年 12 月期 ( 予想 ) - 74.00 148.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無 3.2022 年 12 月期の連結業績予想 (2022 | |||